東亜住建でマンション投資を始めよう

もう、年金だけでは暮らせない!?
96.8%の人が年金制度に不安を持っています。
そのうえ「ペイオフ」解禁で預金も守れない状況となります。
ゆとりのある老後に必要といわれる一億円をどうすればよいのでしょうか?
年金の支給額は、国民年金だけに加入してきた人であれば、最高でも月6.7万円。厚生年金に40年加入していたサラリーマン(平均報酬37万円・妻は専業主婦)の場合でも、月額24万円しか支給されないのです。

みなさんは、老後の生活について真剣にを考えたことがありますか。
生命保険文化センターの調査によると、ゆとりある老後を送るために希望する老後の生活費は月額37万円という結果がでました。 これに対して、日本経済新聞社が実施した年金に関する意識調査では、大変おそろしい結果が発表されました。60歳以上のシニア世代の年金額(世帯合計)は、月額20万〜25万円未満が全体の30%を占め最も多く、家計が「黒字」の世帯は32%しかありませんでした。

さらに、60〜70代の65%が「年金だけでは生活費が足りない」と感じているというのです。 比較的給付が手厚いと言われている、今のシニア世代でも、これが現実なのです。みなさんが年金を受け取る頃には、いったいどうなっているのでしょう…。

このように、年金不安が高まるなか、その解決策として注目されマスコミなどでも大きく取り上げられたのが東亜住建「マンション投資」です。 マンション投資とは、東亜住建でマンションを購入し、その賃料でローン返済や、経費などを賄っていく投資方法をいいます。もちろんローンの返済が終われば、マンションは自分の資産となりますが、東亜住建の「マンション投資」が注目されたのは、それで終わりではないからなのです。東亜住建の「マンション投資」では、無借金の資産になったマンションから、引き続き月々の賃料(安定定額収入)を得ることができます。この賃料を私的年金として利用することにより、公的年金での不足分を補っていくことができるのです。

毎月の賃料を利用してローンを支払い、ローン完済後には賃料を私的年金として利用できるのですから、公的年金の不安が高まれば、高まるほど東亜住建の「マンション投資」が大きな注目を集めたのもうなずけるでしょう。

次は保険をチェック!!
東亜住建と見直してみませんか? あなたの「保険」 人生で一番大きな買い物は?と聞かれると、ほとんどの人は「マイホーム」と答えるのではないでしょうか。それでは、人生で2番目に大きな買い物は?と聞かれた時、みなさんは何と答えますか?きっと、みなさん、いろいろな物を思い浮かべたのではないでしょうか。では、もしも、その答えが「保険」だと言われたら、みなさんは信じられますか?

日本人は、年間、生命保険料を約27兆円、損害保険を6兆円掛けています。 これを日本の世帯数で割ると、一般の家庭では年間に約75万円を保険料として 支払っていることになります。 保険は毎年支払っていくものですので保険料を生涯かけて支払うことになります。 みなさんは、「保険」がこんなに大きな買い物だということを、ご存じでしたか?

たとえば、みなさんが現在支払っている保険料を見直し、保険料の3分の1を 浮かすことができたとします。するとどうでしょう、ただそれだけで、先程計算した 、生涯に支払う保険料の3分の1、つまり1,000万円を節約できることになるのです。 しかし、こう聞いて驚いたみなさんの中に、「保険は貯蓄になるから無駄にはならない」 と考えているかたは、いらっしゃいませんか。

「保険」に入っている多くの方々は、「保険」=「貯蓄」と考えています。しかし、本当に 「保険」は「貯蓄」なのでしょうか? 本来、「貯蓄」とは、「預けたお金(元本)に利息がついて返ってくること」をいいます。 あなたが「保険」で払い込んだ額と、将来戻ってくる額を比べてみてください。とても 「保険」は「貯蓄」と言えないことが、お分かりになるでしょう。 なぜ、「保険」=「貯蓄」にならないのでしょう。それには以下の3つの理由があるからなのです。貯蓄型の保険という名前でも、全体を見れば掛け捨て型の保険に入っている。

通常の生命保険は、3つの部分から構成されています。このうち、1の生存保険は貯蓄型なのですが、 2の死亡保険とBの特約はすべて掛け捨て型なのです。つまり、もしもあなたが 毎月1万円の保険料を払ったとしても、1の生存保険部分に振り向けられる分が 2,000円しかなく、残りの8,000円が掛け捨て分であれば、あなたに戻ってくるのは 2,000円に利息をつけた金額以上にはならないのです。

運用利回りは経費を差し引いた物にしかつかない みなさんから集められた保険料は、すべてが契約者に支払われる訳ではありません。 保険会社はそこから事業を行うための、人件費、営業経費、など様々な経費を差し引いて いくことになります。 (東亜住建)

早期の解約ではペナルティーを取られる 「保険」は早期に解約した場合にはペナルティーとして、契約者に戻す 金額を少なくするというルールを設けています。 日本での現状は、多くの方が契約して から10年以内にその「保険」を解約しています。もちろんその時にはペナルティーを 受けてしまいます。 「私は保険を解約したことはない」という方もいらっしゃいますが、本当にそうでしょうか? あなたは、保険を「転換」するか「下取り」して、新しい保険に加入したことはありませんか? 実はそれも、りっぱな「解約」になり、ペナルティーを受けているのです。

残念ながら多くの方が、この3つすべてが重なる「保険」の掛け方をしているために、 「保険」=「貯蓄」にすることができないのです。 あなたが今、加入している「保険」で得られる保障は、あなたにとって適切な保障ですか? 必要な保障はずっと同じではありません。年々変わっていくものなのです。「保険」は 人生で2番目に大きな買い物ですから、もしも無駄な保障をつけいるとすれば、 あなたの生活を苦しめているだけです。他の人にとって「良い保険」でも、あなたの ニーズに合わなければ、それは「悪い保険」なのです。 ある調査では、自分が加入している「保険」の内容がどんなものかを、きちんと 把握している人は1割以下であり、ほとんどの人は高価な買い物であるにも かかわらず、自分がどんな「保険」を買ったのかを知らないという、恐ろしい結果がでました。

みなさんも、ご契約の保険証券を再度確認し、「本当に自分に必要な保障」は何なのかを考えてみてください。そして、あなたの、今後のライフプラン・マネープランに何が必要で、何が必要でないかを、もう一度、東亜住建と真剣に考えてみてはいかがでしょう。

東亜住建でローンを組めば生命保険代わりになる?!

東亜住建で「マンション投資」を始めている人のほとんどはローンを利用して東亜住建のマンションを購入しています。 数千万円もするマンションを購入するのですから、支払いにローンを利用するのは、当然のことでしょう。しかし、ここで気になるのは、ローンの支払い期間中に、支払い義務のある方に、万一のことがあった場合、ローンの支払いは、どうなるのかということです。

このようなことを、想定して、ほとんどの場合は、ローンを借り入れた時に「団体信用生命保険」というものに加入します。これに加入していれば、ローンの名義人に万一のことがあった時、その時点のローン残高と同じ額の保険金が出て、ローンをゼロにしてくれるのです。これにより 、一家の大黒柱に万一のことがあっても、家族には、ローンの支払い義務のない東亜住建のマンションが残ることになるのです。

つまり、ローンで東亜住建のマンションを購入すれば、万一のことがあった場合にも、 安定的な賃料収入を遺族年金的に得ることができ、売却すれば現金化することも可能な資産を、家族に残すことができるのです。

通常の銀行ローンであれば、金利の中に、この保険料が含まれているので、別途支払う必要はありません。 イメージとしては、月々の家賃収入と月額の支出額の合計との差額を保険料としてみて頂いても、格安の保険料として見て頂けます。

このように、格安で生命保険に入れることになりますので、現在加入している生命保険の解約などを、考えてもよいかもしれません。(東亜住建)

東亜住建投資向け物件情報

東亜住建の「マンション投資」は、低リスクの投資だといわれていますが、決してリスクがゼロという訳ではありません。東亜住建の「マンション投資」が成功するかどうかは、いかにリスクを最小限に抑えるかにかかっています。リスクを最小限に抑えるためには、物件の善し悪しや、販売している不動産会社の信頼性を見極める目が必要なのです。
●好立地であること
●価格の適正と、安定した利回り
●構造がしっかりしている
●入居率が高い
●設備がしっかりしている
●自分も住みたいと思える物件である
●管理システムの確立
これまでの分譲実績を確認。また、購入した後に苦労しないよう、一括借り上げ、家主業務代行システムなどの賃貸管理委託体制が整っているかをチェックしましょう

東亜住建「ドルチェシリーズ」
首都圏にワンルームマンションを手がけて20年以上の信頼と実績ある株式会社東亜住建が、自社ブランドとして企画・販売をしているのが東亜住建「ドルチェシリーズ」です。 マンション投資の決め手はなんと言っても立地と管理です。その両方を兼ね備えた東亜住建「ドルチェシリーズ」は、マンション投資をお考えの方にはぴったりの物件と言えます。 新宿・代々木・銀座・月島・芝浦 etc・・東亜住建「ドルチェシリーズ」の今後の展開が楽しみです。東亜住建